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美容外科 南クリニック/豊胸、成長再生豊胸

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コラム

column

2020.05.29お悩み

                 

とにかく巨乳になりたい20代女性…「成長再生豊胸」でお店の指名も激増!!

※「バストグロウ」は「成長再生豊胸」と同一です。

                 

豊胸術を受ける人の職業を伺うと、タレントさんやモデルさん、そして夜のお仕事をされている人が多くいます。

人前に出るとか接客する人にとって、バストを含めたボディラインは重要な部分なのは当然です。特に近い距離で接客を行う夜のお仕事の場合「バストのメイキングは最重要」と話すのは、有名店でナンバー1の称号を手に入れた愛沢さん(仮名)です。

なかなか指名をもれえず落ち込んでいた愛沢さんでしたが、豊胸術を受けてからは指名数がうなぎのぼり。収入もお店のトップにまでなっています。

しかも、愛沢さんの受けた施術は、本物のバストと同じ柔らかさと形。お客様から「豊胸しているでしょ?」といわれたことは一度もないそうです。

自然に見える豊胸とはどんなものなのか、愛沢さんの例を見ていきましょう。

夜のお仕事を頑張る20代女性。なかなか指名が増えないのは、小さな胸のせい?

顔がかわいいだけでは指名してもらえない

童顔で愛らしい表情が特徴の愛沢さん。学生時代はもてて、多くの男性からいい寄られていました。性格的にも明るく、夜のお店で働くようになったのは自然の成り行きだったといいます。

友人たちからも「愛沢さんなら、ナンバー1になれるよ」と背中を押されたこともあり、自分でも「いけるかも」と自信があったそうです。

最初は中規模のお店で働き始めましたが、現実は甘くなく、思うように指名が増えません。おしゃべりも下手なほうではないし、何より、働いている女の子の中で、自分が一番かわいいと愛沢さんは自負していました。それでも、なぜか指名が増えないのです。

指名数の多い女の子の特徴とは?

指名が多く入る女の子を観察してみると、顔立ちよりもボディに特徴があることに気づきました。

人気のある子はみんなバストが大きいのです。

座って接客をするので、お客様の目線が顔よりもバストを注視しているケースもありました。

愛沢さんにとって、ショックな気づきでした。というのも、愛沢さんはやせ型で、バストがAカップ以下だったからです。学生時代は顔がかわいいというだけでちやほやしてもらえましたが、この世界はそうはいかないことは明白でした。

同僚と比べて意気消沈。自信がもてなくなりスランプに

自信喪失し、会話が続かなくなった

あとから働き始めた子にも指名数で負けてしまい、愛沢さんは意気消沈。これまでの人生で、ここまで自分が否定された感は味わったことがありませんでした。

自信がなくなると、お客様との会話も続かなくなります。バストを見られているような気がして気もそぞろになっていきました。

指名が増えず、結局はお店をやめることに…

自前の服で出勤するお店でしたが、いつもバストがカモフラージュできるような服ばかり選んでしまうようになり、出勤するのもつらくなってきました。

お店のマネージャーからも「もう少し頑張って」と何度も声をかけられ、居心地が悪くなり、ついにはお店をやめてしまいます。

ニセモノに見えない豊胸術を探したい

それでもある程度の貯金ができていた愛沢さんは、ボディラインを変えて、再出発しようと決意します。お店の中には顔の美容整形をしている子、脂肪吸引でスリムになった子、そして豊胸術でバストアップしている子もいました。

自分はバストだけでいいんだ、他はそのままでいける。そう愛沢さんは考えて、自分に合う豊胸術を探し始めます。

条件は「豊胸したバスト」だと気づかれない方法です。

お客様から「お前の胸、ニセモノだろう」といわれて傷ついていた同僚が何人もいたからです。そういわれている子のバストは、ほとんどがシリコンバッグを挿入した人工的な印象のものでした。

「ああはなりたくない。人には豊胸したとわからない施術を受けたい」と、愛沢さんは豊胸術を得意とする美容クリニック数店に電話をかけ、話を聞いたそうです。

やせ型で脂肪注入法だけでは理想の大きさにはなれない

シリコンバッグ挿入法を避けたいと相談すると、たいていは脂肪注入法をすすめられましたが、やせ型の愛沢さんでは1カップ程度のサイズアップが限界だといわれてしまいます。できればDカップまで上げたいと考えていた愛沢さんは納得がいきません。

そうしてようやく南クリニックに問い合わせをいただき、脂肪注入法以外にも、自然なバストアップが叶う豊胸術が存在することを伝えることができました。

一念発起で成長再生豊胸に挑戦

問い合わせから1週間後には施術を

南クリニックで行っている最新の豊胸術は、「成長再生豊胸」とネーミングされています。人工的な「何か」を入れるのではなく、自身のバストの中で脂肪が増え、乳腺が発達するように仕向けるものです。 つまり、その名の通り、思春期にバストが大きくなってくるのと同じように、バストの成長を再生するのです。

この方法なら、愛沢さんが心配しているような「不自然さ」はありませんし、やせ型で吸引する脂肪のない人でも十分対応できます。つまり、その名の通り、思春期にバストが大きくなってくるのと同じように、バストの成長を再生するのです。

そのことを伝えると、愛沢さんは早速、やって欲しいと興奮気味でした。最初の問い合わせの電話で、施術日の予約を取り、1週間後には成長再生豊胸を実施することになりました。

事前の通院なし!短時間で終了するのも嬉しい

通常、シリコンバッグ挿入法や脂肪注入法では、施術前に事前の検査が必要になります。全身麻酔をするため、心電図を取るなど万全の準備が必須なのです。

その点、愛沢さんが受けた「成長再生豊胸W」は事前の通院は不要で、施術も注射のみという手軽さです。時間的にも受付から会計までを合わせても1時間程度。忙しい現代女性にはうってつけです。

術後の痛みの少ない豊胸術の筆頭

愛沢さんは術後の痛みを相当心配されていました。シリコンバッグ挿入法や脂肪注入法を受けた知人が、術後の痛みに苦しんだ話を聞いていたからです。

しかし、成長再生豊胸では術後1週間くらいはバストに張りを感じるものの、痛みはほとんどありません。

実際、愛沢さんは鎮痛薬を飲むこともなく、普段通りに術後の生活を送ることができました。当日からシャワーOK、翌日からは湯船に浸かることもできた点も、愛沢さんは嬉しかったとおっしゃっています。

大きさをコントロールできるから満足度が高い

成長再生豊胸は施術後、徐々にバストが成長していきます。思春期の頃に、バストがだんだんと大きくなっていった様子を再現するといってもよいでしょう。

注射は一度だけでなく、数週間あけて何回か行うことで、より大きなバストへと変化させることも可能です。

シリコンバッグ挿入法では、一度にバストを大きくさせてしまうため「ここまで大きくしたくはなかった」とか「もう少し大きくしたかった」となると、挿入したバッグを抜去して、新しいバッグを入れ直さなければなりません。つまり、再手術です。

その点、成長再生豊胸であれば、「これくらいでちょうどよい」というところで注射を中止すれば良いだけ。大きさのコントロールがしやすいのも大きな特徴です。

成長再生豊胸W×5でDカップのバストを手に入れた

愛沢さんは成長再生豊胸Wを5回受けられました。3回目が終わった段階で、Cカップまで来ていたので「十分では?」とお話しましたが、本人が目標とするDカップまでやりたいと希望されたのです。

さて、Dカップのバストを手に入れた愛沢さんは、現在、某有名店で働いています。働き始めて数ヵ月で人気ナンバー1の座を獲得。収入も格段にアップしたそうです。

しかも、柔らかくナチュラルなバストですから、お客様から「ニセモノ?」といわれたことも一度もありません。

成長再生豊胸によって自信を取り戻し、ますます輝く愛沢さん。今後の活躍を私たちも応援したいと思います。

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