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2020.10.31お悩み

20代女子が「成長再生豊胸」でコンプレックスを克服…「自信を持つと人は変わるのですね」と恋も積極的に

※「バストグロウ」は「成長再生豊胸」と同一です。

                 

マッチングアプリが大流行しています。ある民間企業の調査によれば、20~49歳でマッチングアプリの存在を知っている人のうち、6割近くが利用したことがあると答えています。

コロナ禍で外出が制限されるようになってから「出会いの場が少なくなった」こともあり、マッチングアプリの需要は急上昇。登録者数もぐんぐん伸びています。

一方で「写真詐欺」の被害も続出。「登録時の写真と実物の差に愕然!」という声が聞こえてきます。

今回紹介する松田さん(仮名)は、マッチングアプリで出会った男性から「詐欺……」という顔をされて落ち込みまくった経験を持っています。そんな松田さんの一発逆転、シンデレラストーリーを紹介しましょう。

女性ばかりの職場でなかなか出会いがいない20代女子

9割以上が女性の職場。出会いのきっかけは…

松田さんは大学を卒業してから、コールセンターを運営する会社に入社したそうですが、社員のほとんどが女性だったそうです。ここまで女性ばかりだとは想像しておらず、社内恋愛に憧れを抱いていた松田さんは、少々ガッカリしたのだとか。

松田さんの同期は30人。男性はわずか2人。申し訳ないけれど、2人ともパッとしない雰囲気で、28人の新人女性たちは「つまらないね~」などと愚痴っており、松田さんも「マジで出会いないかも……」と焦り始めていました。

28歳独身、イケメン男性が登場

入社してすぐに1ヵ月間の研修です。毎日、眠気との闘いの座学。そんなとき、1週間目に新人たちをざわつかせる出来事が。研修講師としてやってきた男性社員が、イケメン男性だったのです。

同期の中に情報通がいて、その男性社員は「結婚歴なしの独身。現在、恋人なしの28歳」と判明しました。同期のあいだで「誰がゲットするか!」と仕事とは関係のないライバル心が芽生えていったそうです。

松田さんも心の中では「あんな人と付き合えたら……」と思っていましたが、積極的にアピールすることはしませんでした。

スタイル抜群、Eカップの同期が勝ち組に!

研修が終わりしばらくして、同期の一人が例の男性社員と付き合い始めたことを知りました。顔は中の中程度ですが、バストはEカップと自慢していた女性です。結局、男性はスタイル重視なのかな……と、自分のスタイルに自信のない松田さんは落ち込みました。

「きれいな顔立ち」だと褒められることの多い松田さんですが、スタイルにはまったく自信なし。特にバストはミニマムサイズ。高校生のときからコンプレックスで、自分がモテないのはバストのせいだと確信していたそうです。

アプリを使って出会いを探すもなかなか彼氏ができない

美人だけど華がない…親友の言葉に気持ちが萎えた

女性ばかりの職場、唯一のイケメン独身も売れてしまいました。

男友達のいない松田さんは、男性と会話することがほとんどない毎日。26歳までに結婚したいと思っていたのですが、このままではあっという間に年月が経ってしまいそうです。

そこで、話題のマッチングアプリに登録を試みました。親友のすすめで、2つのアプリに登録。写真が大事ということで、親友の家で撮影会をすることに。清楚系、かわいい系、大人系……など、メークや服装を変えて「男性の心をわしづかみにする!」と、はしゃぎながら撮影をしていると、親友が「松田って、顔はまぁまぁ美人だけど、華がないんだよね~」と言い出しました。

グサッときた松田さん、はしゃいでいた気持ちがいっきに萎えてしまいました。自分でも、男性にアピールする魅力がないことは気づいていましたが、親友に「華がない」とはっきり言われるときついものがありました。

バストを盛って、自撮りしてみた

自信のなさが写真に現れたのか、それともプロフが良くなかったのか、いっこうにまともな相手とマッチングしない松田さん。親友は次々とマッチングしているようで、ますます落ち込みます。

そこで思い出したのが、社内唯一のイケメンをゲットした、胸の大きなEさん。松田さんはバストを強調した写真を撮り直すことにしました。ブラジャーに厚手のパッドを入れ、ニットを着て大きなバストに見えるようにして自撮りしたのです。

アプリで出会った男性が、胸を見て笑った気がして……

写真を変更したら早速、マッチング!

バストを盛った写真が功を奏したのか、その後、何回かのマッチングに成功。いよいよ、実際に男性と会うことが決まりました。

近県に居住していて、音楽フェスが好きという趣味も一致。「どんな人だろう……」というドキドキ感を抱えながら、デートの日が到来。この日のために新しく買った服を着て、待ち合わせの場所へ。

少し早めに到着した松田さんに遅れること数分。アプリの写真とほとんど変わらない笑顔の男性が現れました。

彼の唇の動きが「詐欺…」と言っていた

「この人の顔、好き!」初対面だというのに、いっきに心を奪われた松田さん。「お付き合いしたい!」と思った次の瞬間、松田さんの希望は音を立てて崩れていきました。

「えっ、詐欺。胸が……」

小さな声でしたが、彼の唇の動きは確かにそう言っていました。そのあと、クスっと笑ったように見えたのです。

その日は、食事をしてさよなら。「また、連絡しますね」と言ってくれた彼でしたが、そのあと届いたメッセージには「すみません。思っていた雰囲気と違って。素敵な女性なのにごめんなさい」と書かれていました。

松田さんは仕事を休んで泣き続けたそうです。

「やっぱり小さな胸が原因なんだ…」とすっかり自信をなくした

美容師も店員も男性はイヤ!男性恐怖症に陥った

どう考えても、敗因はバストにある……バストコンプレックスがますます大きくなり、すっかり自信をなくした松田さん。男性恐怖症に近い気持ちになり、美容師さんや店員さんでも男性は避けるようになっていきます。そのうち、自宅と会社を往復するだけで、女友達とも出かけることがなくなってしまいました。

ところが、あることがきっかけで松田さんの心は180度変化し、男性にも心を開けるようになります。

一緒に写真撮影をした親友から連絡が来たのです。「その後、どう? どうしても言えなかったことがあるの。会って話したい」と。外では話しづらいことなので、1週間後に親友の家で会うことがきまりました。

マッチングに成功していた親友の秘密とは?

親友はマッチングアプリで知り合った人と、順調にお付き合いが進んでいるそうです。のろけ話を聞くのか……とげんなりしたのですが、家に行くと、親友がパンフレットを手渡してきました。

「これ、私が受けた豊胸のパンフ。松田も行っておいで!」

何を言っているのか驚きましたが、詳しく聞くと、親友は南クリニックで「成長再生豊胸」の豊胸術を受けていたのです。シリコンバッグを入れる方法ではなく、自然にバストが大きく成長する最新手法を選んでいました。

親友は長いあいだ、彼ができず苦しんだのですが、AカップのバストをDカップにしたことで自分に自信がつき、男性とフランクに話せるようになったそうです。英語が得意で、頭も良い。その自分の良さを男性にアピールできて、商社マンとのマッチングに成功していたのです。

自分の体に自信を持つこと=人生が大きく変化する

早速、松田さんも南クリニックに予約を入れてくださり、成長再生豊胸を2回受けられました。5カ月でバストはCカップに。周囲にバレることなく、少しずつバストが大きくなって、その膨らみに合わせるように、松田さんにも自信が生まれ、積極性が出てきました。

マッチングアプリでは自分の魅力は伝わらないと感じた松田さんは、しばらく婚活はやめて、趣味を楽しもうと決めました。

その流れで、音楽フェスを愛する人たちのオフ会に出席したところ、運命の出会いが待っていました。心から「いとおしい」って思える相手だそうです。

今までであれば、オフ会に行っても男性とは話さずに帰ってきていたはずの松田さんですが、「自信を持つと人は変わるのですね」と松田さん。自分から好みの男性に話しかけ、お付き合いに発展したのだそうです。

自分の体に自信を持つこと。それは生き方を変えるきっかけとなります。もし、ご自身のボディに悩んでいるのであれば、一度、美容クリニックに相談をしてみてください。

成長再生豊胸には、
成長再生豊胸F成長再生豊胸W
2種類があります。

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