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症例の詳細

case

成長再生豊胸F

40代 女性

施術⽅法
成長再生豊胸F
処置回数
8セット

症例写真

南院⻑コメント

授乳と出産後に、乳腺と皮下脂肪が萎縮し、全体的に「しぼんでしまった」状態の改善を目的として、成長再生豊胸Fを受けた、40代女性のモニターさんです。

授乳の時には、かなりのバストサイズアップを経験したそうです。しかし授乳時のサイズアップによって、皮膚が伸ばされてしまい、そのせいで、下垂が発生してしまいました。また、乳腺・皮下脂肪の萎縮に伴って、乳輪と、その周囲を中心として、出産前以上の凹みを発生させてしまっています。

術後は、バストの張りが改善し、外見上、下垂の改善が観察されます。しかし、成長再生豊胸Fは、皮膚を縮めたり切り取ったりする処置とは違って、下垂そのものの積極的な改善は望めません。どういうことかというと、鎖骨中線(鎖骨の真ん中)から乳頭までの距離は、変わらないということです。では、どうして、外見上の下垂の改善が観られるのかというと、皮下組織の増量によって、乳頭が前方に押し出され、正面から見た時には、さも、乳頭が上昇したように見えるからです。以上のことから、成長再生豊胸Fは、直接的に下垂の改善はしないが、下垂をカムフラージュするということができます。
料金
1セット目 385,000円(税込)
同時処置で2セット目からは、1セット 330,000円(税込)
(同時に5セットまで施術可能)
リスク・副作⽤・合併症
内出血 細菌感染 針孔の色素沈着 かゆみ 成長再生豊胸で使用する成長因子や女性ホルモンが乳がんを誘発する可能性はありませんが、もともと乳がんが存在していた場合には、成長再生豊胸を実施することによってがん細胞を成長させてしまう可能性があります。ですから、成長再生豊胸を受ける前にがん検診を受けておくことをおすすめしています。
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